女子キャラ2番手はアロエです。
この登場の早さに驚いた方もいらっしゃるのではないでしょうか?飛び級、ということで他のキャラよりも年齢が下。そういうわけで(何)、多くの固定ファンを集めているキャラクターでありまして、マジックアカデミー通信調べでは全キャラクター中人気No.1、ポップンミュージックにもQMAキャラを代表して登場するほどの人気キャラです。
そんなアロエですが、投票結果はどうなったのでしょうか?
まずはベスト10まで。
ニヤリ(埼玉)
AB(神奈川)
AUGUST(福岡)
AYR(神奈川)
Kぞのさやか(愛媛)
MINTIA(埼玉)
SAT(宮城)
TH2このみ(愛知)
TOMCAT(岐阜)
Yさまー(沖縄)
ZIEL(愛知)
アルミナ(東京)
アロエ(大阪)
アロエたん(愛知)
いずみかなた(宮城)
いろは(北海道)
インパクち(静岡)
エレンシア(東京)
えーす(埼玉)
おたり(宮崎)
カツネモ(富山)
きたざと(京都)
げっぱ(栃木)
けんぷふぁ(神奈川)
こくしDX(東京)
このみ(千葉)
サクマ(北海道)
シャンテ(東京)
しらたき(埼玉)
シルこ(東京)
っもゆにーそ(愛知)
ドドリアサン(東京)
トリシア(埼玉)
なすきのコ(福岡)
ネコサユミ(東京)
バーバラ(千葉)
ひおてぃー(奈良)
ピカ(?)
ビスケタソ(埼玉)
プーねこ(愛知)
ベアトリス(静岡)
まるち(宮城)
ミッコリ(東京)
みとらめめめ(福岡)
もみじおぺこ(岩手)
やがみここ(愛知)
ゆりしー(千葉)
らいかユミナ(愛媛)
らら(岐阜)
レイ(神奈川)
われちゃった(香川)
以上**名の方がランクインしました。
→ちょいさけ(愛知)
まずは1人め…
攻略界のプリンス、QMAもはやくも極限攻略か!?
第4位タイ1人目はおてうさんでした!
ご存知前回「このキャラ」主催であるおてうさんといえば、ゲームは違いますが「極限攻略」シリーズ。ドラゴンクエストシリーズなど有名作品を発売直後にハイスピードで攻略することで有名です。QMAも4中期に開始されたということですが、始めてから早いうちに店舗大会で優勝、5に入ってからは賢王の称号も獲得し、まさにQMAを最速で攻略した人といえます。
その攻略理論の精緻さは日記で公開された賢竜予選の盤外戦術や「多答本」「順当て本」に見ることができ、多くのプレイヤーを動かしました。
そして2人目は…
天青アロエを代表する熊本のスピードスター
第4位タイ2人目はアプセットさんでした!
キャラクター柄か天青賢者の多いアロエですが、その天青アロエの中でも光る実力を持ったプレイヤーで、5になって初の称号を獲得しました。その武器はアニゲ四文字。四文字の中でも分岐が多く速く打つことが困難ですが、その早さ・正確さは同形式使いの中でもトップクラス。片手打ちという話もありますが、本当なんでしょうか…?
次のカードネームも楽しみな、伝統の芸タイ使い
第3位はこっこくらぶさんでした!
前作ではアロエなのに「うまれました」というネームで多くのプレイヤーに強烈な印象を残した方ですが、今作でもその「シリーズもの」の名前は続いて、育児雑誌の名前からとったカードネームとなっています。アロエというキャラクターとのギャップも強烈ですね。
そんなこっこくらぶさんですが、ネームインパクトだけでなく、武器の芸能タイピングも強烈です。「この武器」ランキングで1位を獲得したことからもわかるように、多くのプレイヤーが苦労したことでしょう。
50代!?のアロエは伊勢発の全国区アイドル
第2位はおっちゃんさんでした!
まずは強烈すぎるネームインパクト。幼女なのにおっちゃん。しかも自称50代とのこと。強烈すぎます。
特筆すべきはそのやりこみ度。4では超名門首席を複数経験したそのプレイ量は今作も衰えることなく、今作でもアロエ4位の魔法石を持っています。
そして単にやりこむだけではアイドルにはなれません。「もをでへとなのにぃ!」という特徴的な挨拶コメント、そしてトーナメントの呼びかけにもちゃんと反応してくれるという癒し系な一面も持っていないと、全国区アイドルは務まらないようです。
まさかのランキング検閲騒動第1号となったノン連の神様
…ではなく。
第1位はおまんびいくさんでした!
前作から引き続きノンジャンル連想一本で戦う姿に心を打たれたプレイヤーも多いと思います。まさにノン連の神様。「この武器」投票では2年続けて(※前作のCNは「せってい1」)圧倒的な得票で1位となっています。
ただでさえ難しい連想をノンジャンルで使いこなすおまんびいくさんはそれを裏付ける実力も備えています。全国大会1ページ目常連であり、第6回・第7回大会では賢王も獲得されています。