女子キャラ6人目はクララです。
眼鏡っ子というポジションの宿命か、4では決勝サンプルに「にんきがほC」というネームのクララが出るほど地味な立ち位置にされがちなキャラです。しかし、クララの誕生日に合わせて行われたクララ限定杯には全国からクララ使いが集結したように、使い手のキャラ愛は他のキャラにも負けないものがあります。
そんなクララですが、投票結果はどうなったのでしょうか?
まずはベスト10まで。
ーCHIEー(?)
6ごうさん(千葉)
ALNA(三重)
HF(神奈川)
JUDY(兵庫)
OTZ(北海道)
PHILO(三重)
あおい(石川)
いでチャンス(大阪)
エアロ(山口)
おーぢ(長野)
ガンナー(群馬)
ききょうや(静岡)
きさらぎ(富山)
ギフッコ(岐阜)
しお(栃木)
ショーバイ2(石川)
そくしんイム(京都)
ですぅノート(埼玉)
にじうら(?)
にじろく(?)
パスタパスタ(神奈川)
ひなもりあむ(埼玉)
まぁや(千葉)
ミントスター(北海道)
むつき(岩手)
メガネとるな(福岡)
ゆうき(北海道)
ラメクラク(東京)
ロックララ(東京)
ワシンポン(?)
以上**名の方がランクインしました。
D-K(茨城)
芸能といえばやっぱりこの人、メガネを捨てた六本木の主
第5位はイマイさんさんでした。
東京の六本木ボルテックスをホームとし、復活したボルテックス大会の主催・MCを担当するイマイさんさん。武器として愛用し非常に造詣の深い芸能その他から来るのか、大会の盛り上げもまさに芸人そのものといった感じで広く親しまれています。検定におけるやりこみでも知られ、芸能その他と範囲の重なるお笑い検定では検定初の6000点オーバーを記録して圧巻の1位を記録しました。
中川翔子をこよなく愛する、ギザツヨスな賢竜ベスト8
第4位はGIZAさんでした。
過去作において各地域で称号常連となっていたクララ使いを「四大クララ」と称していうこともありましたが、GIZAさんはその枠をさらに広げる活躍を残し、今や「5大クララ」の一角として語るべき強さを持っています。強さの秘訣は芸能と学問。それぞれに強力な武器を持ち、多くのプレイヤーをなぎ倒してきました。そして、もう1つの武器は…コメント参照。
数多くの必殺武器を使いこなし、目指すはひとつ……鹿坊主撲滅!
第3位はセレネさんでした。
京都を中心に、近畿各地の店舗大会で好成績を残すセレネさん。各ジャンルに1つずつ必殺武器を鍛え、苦手形式も鍛えて出すというプレイスタイルで戦術の幅を広げる努力の人として知られています。普段のプレイスタイル、ブログの医療関係の記事などから、まじめで堅実なイメージが多くのプレイヤーの尊敬を集めています。
そして、一時期展開された「鹿坊主撲滅キャンペーン」。優勝した店舗に、「鹿坊主」の撲滅をうたう学校名を残していきましたが、その店舗の多かったこと。セレネさんの強さを象徴する1つの証拠です。
総合正解率は全国トップ!? 完全無欠のノンジャンル
第2位はメメクララさんでした。
国分寺をホームとする「四大クララ」東京代表。賢帝2回、賢王4回の全国大会の実力や驚異的なトーナメント優勝数を支えるのは、武器のアニゲ四択もそうですが、全国トップとも言われる総合正解率。なんと、総合正解率が9割近くもあると言われています。得意ジャンルで9割を超す人は数多くいますが、総合値でここまでという方はそうそういません。関東の強豪が多数集まる国分寺大会でも非常に安定した成績を残し、たびたび優勝されています。
みんなのパパは5でも元気です、QMAに愛し愛された準賢竜
第1位はかるみんさんでした。
昨年に引き続き「クララといえば」2連覇となりました。多くのプレイヤーにパパと慕われるかるみんさん。賢竜杯〜祭〜における「年をとるとはこういうことだ」という台詞を見事に体現する強さと人望の持ち主です。今作では関東勢以外で唯一の賢神に輝いたり、2年連続賢竜杯決勝進出を成し遂げたり、様々な面で活躍されました。残りは自分が語るのも野暮、寄せられたコメントが語ってくれるでしょう。
>元賢王にして雑順の泰斗。