QMA3 で登場したヤンヤンですが、登場時点ではユウ&サツキの印象の強さにユーザーを取られてしまい、またフィギュアも発売されないある意味最も地味な立ち回りになってしまった女性キャラですが(え、ヤンヤンが作ってるからじゃないかって?(笑))、その分使い手はだいぶ濃くなったキャラです。また女性キャラでは珍しくネタポジションになっている感じもします。
そんなヤンヤンですが、投票結果はどうなったのでしょうか?
まずはベスト10までを。
ラケシス(愛知、シャロン)
レア(シャロン)
ライチ(宮城)
バーバラ(千葉)
ピカちゅう(埼玉)
ペガッパ(広島)
ムイムイ(福島)
ペットEター(神奈川)
やどみがち(熊本、セリオス)
ムダヅモなき(石川)
プリマハム*(埼玉)
かとりーぬ(和歌山)
ガキさん(東京)
おはなやさん
ナマステ(富山)
ケイエイ(徳島)
ギャラクシィ(宮城)
2Iじまでの(神奈川)
29のひと(神奈川)
0てん(香川)
エツコ(東京)
MAOU(岐阜、アロエ)
Iこくむざい(千葉)
なえ(茨城)
テリー(愛知、クララ)
パグリアルよ(千葉)
はくまい(福岡)
なんぷう(大阪)
たんげさくら(東京)
シャーリー(京都)
さししろハナ(神奈川)
ツインスター(宮城)
ちゅん(埼玉)
チャりやさん(佐賀)
以上34名の方が1票枠です。なんか違うキャラの人が若干混ざってる気がしなくもないです…。それがヤンヤンのポジションなのか、さて…(汗)。
続いて6位が5位タイにつき7位まで。ちなみに7位タイが4人です。
65ダスキン(埼玉) 第7位!
まずはこちらから。
北陸と近畿をまたにかける京都の雑学王
まず第5位1人目はJUNさんでした。
JUNさんといえば雑学を中心にしたプレイで賢王も獲得されている方ですね。全国大会で雑学を使い称号を取った希少なプレイヤーの一人でしょう。もちろん他のジャンルもしのぐ堅さがあって為せるわざで、総合力の高さに評価が集まっています。
では第5位2人目。
本州最北端のクマーキングの覇者、その遠征度は「乙」を冠して語られる
第5位2人目はふみかさんでした。
ふみかさんといえば全国をまたにかける遠征で有名ですね。青森所属だと聞いていたのが東京の大会で目にしたときは衝撃でした。東京や関西ならともかく、青森という本州の片端から全国に足を伸ばすその遠征力で全国的に名を轟かせたプレイヤーといえるでしょう。
ちゅどーんばばば!芸能片手に強豪を落とす撃墜王
第4位はゲキツイヘリさんでした。
ゲキツイヘリさんといえば大阪の大会を中心に実績を残され、賢竜杯でもベスト16まで進まれた強豪として知られています。ジャンルの中でもさらにジャンルが多岐にわたる芸能というジャンルで総合正解率9割を超えているということで、マシンガンのように繰り出される芸能問題に撃墜された人も多いことでしょう。
コメントでもタイプでもネタを貫く六本木のもう一人の芸人
第3位はバナナをくれさんでした。
「この武器」ノンジャンルタイピングでもランクインされているように、タイピングを武器に活躍されているプレイヤーですね。そして、意図してか意図せずかその CNゆえにタイピングでバナナをもらっているところを目撃した方も多いでしょう。やはりヤンヤン使いはプレイもネタも強いですね。
賢王であり萌えキャラ?なスポーツその他の名手
第2位はがんでんさんでした。
がんでんさんといえば全国大会で称号を獲得され、賢竜杯でもベスト8まで上り詰めた強豪として知られています。そして、武器はスポーツ全般に幅広く通じていないと使いこなすのが困難な「スポーツその他」、賢竜杯では準決勝まですべてスポーツのみの選択で登ってきたということで、スポーツ全般における堅さで有名です。
称号に一人超名門首席、その名前は合い言葉と化した横浜の顔
「ヤンヤンといえば」第1位は21じまでのさんでした!
まずは非常にインパクトの強いCN。アイドル検定をやって初めて元ネタがわかった方も多いでしょう。優勝した大会で「ハロヲタ集まれ」と学校名をつけたことで元ネタを知った方もいるのではないでしょうか。そしてそのCNのインパクトゆえにQMAにとって21時が特別な時間になった、というコメントも。
>難攻不落の「趣味」を極めし者
>賢鉄杯がんばってください!
>芸能4択を使いこなしつつ雑学もまったく隙がない方。
>実は大会でお手合わせしたことがあり、大差で負けました。
>雑R1使いといえばこの人でしょう!
>旧ランダムで最もカオスな「趣味」を見事に使いこなす人
>オンオフでお世話になりました。まさに「雑学王」。
>一度でいいから趣味縛りで勝ちたかった…