女子キャラ5人目はユリです。
格闘学科のキャラクターとして2で登場したユリ。元気な性格がルキアと同じように多くのプレイヤーの人気を集めています。今作で改訂されたアニメ絵では全キャラの中で一番動いているキャラでもあります。
さて、投票結果はどうなったのでしょうか?
まずはベスト10まで。
AMS(愛媛)
D-S(?)
HM-A05(岩手)
LYLIC(東京)
OつかI(北海道)
SAT(徳島)
Sいしなごみ(京都)
アカカゲ(埼玉)
アテナ(宮城)
あるかん(熊本)
あるちー(大阪)
いずみゆきこ(大阪)
エレイシア(京都)
おイモやさん(愛知)
おかしのひと(東京)
ガザC (熊本)
ガーランド(新潟)
キュレア(石川)
ケイTOユリ(福井)
サフィア(群馬)
たにしむすこ(北海道)
ディランディ(福島)
ながせゆま(京都)
なかむらゆり(兵庫)
ナプテラ(東京)
にじのさん(東京)
にとうへい(高知)
のえみ(埼玉)
ひかわりな(長野)
ふしぎちゃん(三重)
プリミン(愛知)
ふわとろ(大阪)
ほっぱー(神奈川)
ほりー(北海道)
ぽるしぇ(神奈川)
マイヤ(埼玉)
マツリ(新潟)
みずこしまこ(京都)
みーふぁ(愛知)
よしのまさと(兵庫)
ろっくはーと(埼玉)
わしお(千葉)
わたあめ(福岡)
以上43名の方がランクインしました。
Dパートナー(神奈川)
雑多を武器に大活躍、ラッキー西千葉の新たなエース
第5位はぺーむらさんでした。
千葉県の中でも規模の大きくそれゆえにプレイヤー層の濃いラッキー西千葉から生まれた新たなエース。雑学全般を武器とし、雑学多答を武器に活躍されています。使い手の少ないジャンルに特化したプレイヤーということで印象に残った方も多いでしょう。しかも、コメントを見る限り、雑学以外にももう1つ得意ジャンルが…
時間を問わずあらわれる、キャロム狭山の癒し系
第4位はたかにゃんさんでした。
埼玉県の西側、キャロム狭山を中心に活動するたかにゃんさん。狭山の他の店舗の設定がよくなっても動かなかったという話もあるほどです。4から雑学多答を武器に昼夜を問わないトーナメント接続で知られています。呼びかけにも丁寧に答えてくれるとのことで、多くのプレイヤーが殺伐としたドラゴン組でたかにゃんさんに癒されたことでしょう。
線結びの代名詞は、線神から賢帝へ
第3位はきむわいぱーさんでした。
きむわいぱーといえば線結び、線結びといえばきむわいぱー。「この武器」ノンジャンル線結びにおける2年連続の1位など、一大ブランドを築き上げたといえるきむわいぱーさん。今作では線は弱体化したといわれ、「線結びは過去のもの?」というコメントも見られたのですが、その実力は決して過去の人ではなく、今作になって第3回全国大会で初の称号、のちに賢帝まで上り詰めました。そんなきむわいぱーさんを支えるのは、1問から多くの知識を得られる線結びを極めた末に得られた力でしょう。
キューブがなくても死角なし、やっぱり強い川崎のボス
第2位はカムカムさんでした。
初代からの「サイコロ王子」、キューブ使いとして知られたカムカムさんですが、今作ではキューブが単体で出せなくなったことにより多くの人がこの方の動向を気にしたことでしょう。今作では、ビジュアルの早さ・堅さはそのままに、芸能・スポーツの連想、芸能一問多答を中心とした強力な武器をそろえ店舗大会でもファイナリスト常連に、そして全国大会でも称号を獲得する華々しい活躍を見せています。武器を極めた昔も、武器を失ってもなお輝きつづける今も、多くのプレイヤーのあこがれの存在でありつづけています。
賢神2回、賢帝5回。圧倒的な速度で駆け抜けたミスターホウキレース
第1位はバイアコアさんでした。
トーナメントにおける強さも並のものではないバイアコアさんですが、その強さの本領が発揮されるのがホウキレース。○×総合9割や、使い手をもしのぐ四択・四文字のスピード、正確無比なスポーツの知識をもって、すべての全国大会で賢帝以上という大記録を成し遂げました。もちろんその強さは店舗大会でもまったく変わることはなく、賢竜杯においてはベスト8まで勝ち残る大活躍を成し遂げました。
>穴も多いが、はまった時の破壊力は最凶